LLP(有限責任事業組合)ひこね街の駅 武櫓倶

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彦根製の自転車タクシー「彦根リキシャ」でニッポンを走る

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我らが花しょうぶ通り商店街環境大臣のエコスタイル自転車店の竹内さんが、来8月12日から真夏の横浜キャラバンに手作りの彦根リキシャ(弐号機)で出発します!

f0017409_18373360.jpg沿道のみなさんにご案内というか、お願いがあります。

8/12彦根ビバシティ10時出発、8/22横浜Y博到着予定で、彦根リキシャ(弐号機)でデモ走行をします。
「井伊直弼と開国150年祭」の市民創造事業の一環です。
会の活動の「自転車と環境のPR」と「井伊直弼と開国150年祭のPR」を行いながら走ります。

つきましては一緒に走ってくださる自転車の同伴走行のボランティアを募集しております。
10日間と長い日程ですので、途中参加も可能です。
2日以上参加の方には一泊あたり宿泊費5千円程度の補助があります。
JRで途中合流の方には青春18切符もお渡しできます。
各日人数2名程度ついて欲しいので、これを機会に中仙道または東海道を自転車で走ってみませんか。

出発とゴール地点では「ひこにゃん」も「彦根リキシャ」に乗ります。
勿論「しまさこにゃん」も出発式の見送りに!ビバ!☆シティ(/ ̄^ ̄)/参上!
残念ながら彦根リキシャ弐号機は正式運行ではないので、基本公道を人を乗せて走ることはありません。
しかし、車体の基本性能を確認したいので、今回ゆっくりですが、横浜までフルで走ります。

日程は以下訪問先にあわせて設定しております。
8/12 彦根・ビバシティ彦根(10:00出発)~関ヶ原(16:00到着)
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8/13 関ヶ原・駅(8:00出発)~犬山(16:00到着)
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8/14 犬山城・大手門前(9:00)~名古屋(14:00到着)
2009年08月14日 本日の…犬山~名古屋
本日は暑くなることが予想されていて、しかも疲れが蓄積し始めていたので、気合入れて走りました。
本日走行はTさん、Sくん、亀ちゃん!!!、タケウチです。
最初の訪問地「犬山城(国宝)」では観光協会片山さんと「わんまるくん」の歓待を受け、暑い中をお城前で記念撮影していただきました。かわいくて、動きも軽快で、しかも武士らしい(個人的主観)。なかなか好感が持てましたよ。ぬいぐるみもいただきましたので、ひこにゃんのぬいぐるみと当会の親書とを代わりにお渡しして、当地を離れさせていただきました。
犬山城はすごくいいですね。川沿いの小高い山の上にあり、リキシャで上るのは本当に根性いりましたが、価値があります。また門前の町並みが本当にいい・・・

つづきは⇒彦根リキシャブログ

8/15 名古屋城・正門前(9:30)~安城市・デンパーク(13:00)~岡崎(16:00到着)
8/16 岡崎城・大手門前(9:00)~浜松市浜名湖北部(16:00到着)
8/17 浜松市井伊谷・龍潭寺(8:30)~浜松市・浜松城(12:30)~掛川(17:00到着)
8/18 掛川城・本丸広場(9:00)~富士市(17:00到着)
8/19 富士市・駅(8:00出発)~箱根(17:00到着)
8/20 箱根(8:00出発)~茅ヶ崎(17:00到着)
8/21 茅ヶ崎市役所(9:00)~横浜(17:00到着)
8/22 横浜Y博会場・トゥモローパーク(18:30到着)


以下、街の駅特別特派員ともひこさんからのフォトレポートです。ご協力ありがとうございます!

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難所の箱根を超え予定通り無事横浜に到着!嬉しさの余り思わずガッツポーズ!!おめでとう!そしてお疲れ様でした♪2/22の朝、掃部山公園での写真です。

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リキシャ2号!颯爽と横浜の街を駆け抜ける!!大一大万大吉と井の旗がかっこいいです♪
 

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 横浜Y博会場・トゥモローパークにて完走記念ウエルカム式典沢山の来場者でにぎわいました。


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  彦根から横浜までの間で、多くの激励とメッセージを携えゴールを目指してがんばりました!


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  「たねまるくん」と「ひこにゃん」「やちにゃん」が開国姉妹交流としてお互いのエールを交換


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応援していただいたすべてのみなさま!「本当にありがとうございました」心より御礼申し上げます♪

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f0017409_1852897.jpgエコスタイル自転車店
竹内洋行(たけうちひろゆき)
彦根市河原二丁目4の6 0749-26-2901(fax兼用) eco_style@hotmail.com

■■人も自分も幸せに!■■

エコスタイル自転車店
ひこね自転車生活をすすめる会
NPO法人五環生活
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by machinoeki | 2009-07-30 18:47 | お知らせ(NEWS)

佐和山城遺跡現地説明会フォトレポート

佐和山城遺跡現地説明会が開催されました

日時 平成21年7月26日(日) 
第1回 10:00~ / 第2回 13:30~

場所 佐和山城遺跡発掘調査現場(彦根市佐和山町地先)
 


遺跡の概要  
今回はじめて佐和山城に関連する本格的な発掘調査が実施されました。石田三成在城時代(天正18~慶長5年)頃の武家屋敷群(建物柱跡・石組遺構・屋敷地を囲う堀・堀を渡る橋状遺構など)から数多く検出され、陶磁器類・屋根瓦・桐文銅製紐金具などが出土しました。石田三成が在城した時代(1590~1600年)を中心とした武家屋敷の景観復元する上で貴重な成果として注目されています。

今回の記者発表や当日の現地説明資料をダウンロードできます
    ↓
お問い合わせ 滋賀県文化財保護協会 077-548-9780

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標高233Mの独立丘陵の名城「佐和山城址」大手道で、この山城の位置(ロケーション)と歴史を熱く説明される、彦根市の文化財研究のエキスパート文化財課T氏

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京都新聞WEBニュース~

三成家臣の武家屋敷か
彦根・佐和山城跡、堀跡見つかる


 豊臣秀吉の重臣、石田三成(1560~1600年)が構えた佐和山城の遺跡(彦根市佐和山町)の初の発掘調査で、三成が城主だったころの武家屋敷の堀跡などが見つかり、滋賀県教育委員会が23日発表した。堀跡から、秀吉の好んだ「五三の桐」の紋様をかたどった紐(ひも)金具も出土。県教委は「秀吉が重臣を置いた要衝の城で、中近世城郭史を解明する上で貴重な足がかり」と話す。

 ■秀吉好み文様 紐金具も出土
 調査は今年4月から、佐和山の東北山すそ「奥ノ谷」の一部約2280平方メートルを発掘した。堀跡は、長さ約250メートル、幅2~3メートル。谷筋の南側に沿うように東西に直線状に伸び、20~30メートルごとに谷筋北側に屈曲、「コ」の字型を示す。
 城郭周囲の武家屋敷は堀で区画される例が多く、今回の発掘はその実例といえる。堀跡の辺りは、江戸後期の「佐和山城絵図」(重要文化財、彦根城博物館所蔵)にも「侍屋敷」と記されている。
 紐金具は手箱の蓋などの閉じ紐を掛けるもので、縦5センチ、横3・7センチ。「五三の桐」の紋の彫り方、花や葉のバランスが桃山時代の特徴と一致する。この紋は秀吉が好み、重臣などに使用を許した。
 堀跡から、大阪城築城開始(1583年)以後の瓦、珍しい陶磁器も出土し、県教委は「石田家の上中級の家臣が住んだ屋敷の一部」と判断した。

【佐和山城】 
戦国時代に近江の六角氏と浅井氏が争奪を繰り広げ、織田信長も攻略した。石田三成の入城は1590年で、1600年に関ケ原の戦いで三成が敗北して3日後、落城した。徳川家康の家臣・井伊直政が城主となり、彦根城築城に伴って1604年に廃城となった。

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雨模様の予報ながら、午前の部には熱心な350人を超える参加者(見学者)が来場集結。
よく考えてみると、1600年日本が真っ二つに割れた日の一方の雄の居城として全国的にも有名な上に、ほとんど遺構が残っていない城跡ながら、名城100選でも上位の人気を誇る佐和山城が、未だ一度も発掘調査がされなかった事も不思議といえば不思議であり、彦根市民として大いに反省しなくてはなりません。

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今回の調査は、遺跡が農地ほ場整備事業により影響を受ける部分2281㎡を対象されており。奥ノ谷と呼ばれる谷筋にあたり、大手土塁の北に位置し、東側を土塁に塞がれた谷地形を形成している。

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台形の形をした山城として理想の姿を見せる天守の手前に、この写真では白い車があるところの送電線に沿って内堀がある。彦根市文化財課のT氏によると、「おそらく小野川(外堀)までは武家屋敷が並び、その外に街道筋(中仙道鳥居本宿)まで城下町が広がり、一番外に足軽屋敷が町を守るように配置されていたようだ」と説明されていました。
今では全く想像できない本格的で大きな城下町に支えられた、理想的な総構えの立派なお城だったと想像されます。

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今回の調査地に向かう改修された見事な土塁と共に見られる内堀。この先から城内となり侍屋敷、奥ノ谷、馬冷池、三の丸へと続く

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余りの人数の多さに2班に分けられ、いくつかの土塁を見ながら調査地に向かう。

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今回のハイライト!石田三成の時代とおもわれる新たに見つかった第2調査地区の佐和山城遺跡遺構図

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今回の調査地は第一と第二に分かれていましたが、ナント第一調査区は石田時代は全く使用された形跡がないと説明されています。第一調査区は三成以前の支配者(織田氏、六角氏、浅井氏等)が使用していたと推定され、三成が新たに選んだ奥ノ谷は面積も広く、地盤が固い地域である。当時としては難工事だったはずだが、見事に堀などを作り込んでいると高く評価されていました。

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この地は水が湧きやすく排水対策として石組遺構、屋敷地を囲む溝と堀が綿密に計画され配置されている。

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直径50センチの柱穴が2箇所検出され、20センチの柱の根元が見事に残っている。この門につながり橋状遺構もあり、ここから繋がる嶋左近が詰めたといわれる三の丸を経て多くの石田家家臣が登城したのではないかと想像できます。

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南側の山裾に沿って幅3m位の堀が東・西の北端で屈折し設けられている。20Mから30Mの単位で屋敷地の区画を示している。

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手箱(化粧箱)に使用されたと思われる五三の桐紋の金具や五輪塔、鉄砲弾、門柱や橋の遺構は、400年前の物とは思えないほどきれいな形で残っており当時の隆盛が伝わります。
この地区の堀は佐和山破城時に全て埋められた形跡があります。たとえば石ばかりの堀もあり、山に残った墓石なども混ざっているとお話され、悲しい運命を辿った名城の悲劇も伝わってきました。
また一番多く出土している土器類(瓦、鉢、碗)のなかでも瀬戸焼が数多く見られ、現在は関西とのつながりが強いこの地ながら、当時は美濃、三河といった中部方面との交流が盛んであったとみられる。
変わったところでは連歯下駄と差歯下駄が出土していますが、その大きさから女性の物と感じていたところ、立派な男性用だと説明され、現在と当時の体格の違いを再確認するところです。
このように数多くの遺物が出土している事から、三成に過ぎたる城と呼ばれた謎だらけの佐和山城の姿が、おぼろげながら定説どおりの名城として垣間見えた画期的な発掘調査だと感じています。しかし残念ながらこの地の遺構の殆どは農地ほ場整備としてこの後、元の農地として戻される運命なのです。
もう少しあと少しだけでも、400年の時を超えたかけがえのない夢とロマンを壊さずに残して欲しいと思うのは、私だけなんでしょうか・・・・

※出土遺物は7/28(火)~8/2(日)まで安土城考古博物館で特別展示されます。
  ロビー展示なので入場料ナシで入れる所に展示される見込です。

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by machinoeki | 2009-07-26 19:27 | お知らせ(NEWS)

《談話室》 それぞれの彦根物語 2009.7.11

【彦根物語65】
 「ちんどん屋から広がるネットワーク」     

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芸名 団 朋希
  (彦根家チンダンバンド)

    
         
 彦根家チンダンバンドは、ちんどん屋の真似事をしています。3~5人程度で彦根を中心に活動中。

 ちんどん屋を私が初めて見たのは、2002年8月ちんどん博覧会にて(ちんどん屋への憧れを持つ)。1ヵ月後、イベントでちんどん屋になる(手作り楽器のプロを紹介してもらった。かなりへんてこなちんどん屋?)。2003年度滋賀県立大学卒業論文「街廻りにおけるちんどん屋と観客とのコミュニケーションに関する研究」(ネットで閲覧可能)。ちんどん屋への尊敬が生まれる。

 2005年11月~チンダンバンド本格始動。その後、個性的なメンバーが加わりいつのまにか「彦根家チンダンバンド」に。いろんな方との出会いに感謝!!
 ちんどん屋の魅力は町の人々の喜んだ顔を見るとき。笑顔は大事。にこっと笑いかけると人々もにこっとしてくれる。着物・化粧などができ、テンションがあがる。いろんな町に行くことができる。

 これからもアマチュアで楽しく、メンバーの居場所になるようにわきあいあいと、応援してくださる町の方への恩返しも込めて、ずっと続けていきたい。今後もよろしくお願いします。

HP: http://www.ab.auone-net.jp/~chindan/index.html

  【キーワード】
    ・ちんどん屋
    ・卒業論文
    ・人々の出会い
    ・居場所
    ・町への恩返し

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by machinoeki | 2009-07-16 10:33 | 談話室「それぞれの彦根物語」

《談話室》 それぞれの彦根物語 2009.4.18

【彦根物語63】
 「人生八十八(やそはち)
 -知るを一寸(ちょっと)楽しむ」
 
    


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村岡 憲吾(元小・中学校教員)    



         
 京都の京阪、近鉄の「丹波橋」駅連絡通路に「桃山井伊掃部町」とありました。彦根より離れた地に思いもよらぬ案内板があるので見なれた場所を、もう一度見直してみようと思い歩き、関連のある事も調べてみました。

・もと城西小玄関に合った水道モニュメント
・楽々園経営の西村様にある池洲
・滋賀大を見守るように浅見波泉教授の歌碑
・今はない近江絹糸の迎賓館「和光会館」
・平成14年6月30日迄開院していた市立病院
・登録文化財の滋賀大の陵水会館、講堂
・城東小玄関鳥瞰図 それを関連づける
・1955年、昭和30年郵政省発行地図  
・城東小にある「考える人」の像とその原点
・京都博物館、噴水端のロダン作「考える人」
・城東小、城西小、佐和山小発行物よりの写真、内湖、災害、構造物、当時を表す写真
・1896年明治29年9月12日びわ湖増水、稲枝地区での石柱
・彦根の航空写真による年代での変化
・一本松供養塔 内湖のほとりにたっている。大洞弁財天長寿院が世話しておられる。

時間なく残った中山道に沿った個所がある。


城東小学校の「考える人」像d0087325_1033384.jpg
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1955年、昭和30年郵政省発行地図
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【キーワード】
・城西学区の特徴をあらわす個所 ・郵政省発行地図 ・城東小玄関鳥瞰図 
・琵琶湖大増水を表す石柱 ・琵琶湖疏水 ・彦根の航空写真
・北部土地改良と干拓事業 ・一本松供養塔
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by machinoeki | 2009-07-10 10:33 | 談話室「それぞれの彦根物語」

ヒコキャラ(しまさこにゃんぶ)切手第二弾発売!

 彦根市ゆかりのキャラクター切手シート第2弾
       7月1日に発売されました!
 

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 ひこにゃん、いしだみつにゃん… 彦根 ゆるキャラ切手第2弾発売
京都新聞6/30朝刊~


f0017409_185463.jpg 滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」などをデザインした切手シートが7月1日から、市内の郵便局20カ所で限定販売される。即日完売した昨秋に続く第2弾。戦国武将ブームの中、石田三成の「いしだみつにゃん」など彦根ゆかりのキャラが勢ぞろいし、地場産品の彦根リンゴなども背景に描き入れて地域の魅力をPRする。
 切手シートは、開催中の「井伊直弼と開国150年祭」にちなんで直弼をモデルにした「カモンちゃん」、直弼の娘弥千代姫の「やちにゃん」のイラストを新たに加えた。いしだみつにゃんなどを生み出した地元のラジオDJ山本ひまりさんが全体をデザインした。
 昨年9月に発売したゆるキャラ切手第1弾(3000枚)が初日で完売となったため、今回は2万枚を用意した。いしだみつにゃんなど、きぐるみが登場する記念贈呈式を、5日午前11時に四番町スクエア(同市本町1丁目)で行う


中日新聞7/2朝刊~
彦根市ゆかりのキャラクターを題材にした切手シート「しまさこにゃん、ひこにゃんとひこね所縁(ゆかり)のキャラクターたち」の販売が1日、同市内の郵便局で始まった。
市内中央町の彦根郵便局では午前6時40分ごろから人が並び始め、販売開始の午前9時には120人超が列をつくった。母親と買い求めた滋賀大4年の梶内愛子さんは「離れて暮らす弟や友達に送る手紙に張ります」と笑顔で話していた・・・・・

中日新聞WEB



しまさこにゃん、ひこにゃん切手に長蛇の列
彦根で発売

京都新聞WEB


★ さこ・みつ・にゃんぶ と ひこにゃんのコラボ切手ネット販売中です ★

彦根ゆるキャラ切手 第弐弾 7/1発売予約開始
     『彦根ゆるキャラ切手 第弐弾 レターセットD』 残り少々
     『彦根ゆるキャラ切手 第弐弾 レターセットABC』 【完売御礼】


 ※この限定商品の購入には、下記の情報を考慮してください。
   切手は彦根市内の郵便局で7月1日から、1,200円で20,000シート発売されます
    80円切手10枚が入ったシートで 商品の発送は7/1以降になります。


詳細、申し込みフォームはこちらから⇒LLP街の駅電子商店街

 ※戦國丸の切手シートの単独販売は
    7/4・5(土日)の戦國丸店頭に限定発売させて頂きます。
   (7/1以降の平日は戦國丸近くの彦根河原郵便局でお求めいただけます。)

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by machinoeki | 2009-07-02 17:51 | お知らせ(NEWS)