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LLP(有限責任事業組合)ひこね街の駅 武櫓倶

ひこね街の駅「寺子屋力石」7月号 

ひこね街の駅「寺子屋力石」
《談話室》『それぞれの彦根物語』7月号


を開催いたしますのでご案内します。
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◆NPO法人彦根景観フォーラムでは、ひこね街の駅「寺子屋力石」で、土
曜日の午前中に、《談話室》を開いています。
◆「それぞれの彦根物語」を話の種に、みんなで語り合い、彦根での楽し
みごとを共有し、より充実した生活につなげようという企画です。
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【会 場】街の駅「寺子屋力石」
   (彦根市河原2丁目3-6 花しょうぶ通り TEL:0749-27-2810)


【彦根物語48】平成20年7月5日(土)10:30~12:00
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「城下町彦根を描く -故郷彦根は畢生のテーマで最高のモチーフ-」
小田柿 寿郎
(大潮会委員、現代水墨画協会評議員、アトリエ小田柿代表)


(絵を始めて35年余り、独特の雰囲気を持つ城下町彦根に強い愛着を持ち、これをテーマに彦根の街角風景を描き続けています。この集大成として今年4月に発刊した画集「城下町彦根を描く」など引用しながら、画家の眼から見た城下町彦根の魅力を語ります。)


【彦根物語49】平成20年7月12日(土)10:30~12:00


「写真でみる彦根の今と昔」
渋 谷 博 (渋谷写真館主)
久保田 昌弥(彦根史談会会員)
金子 孝吉(彦根景観フォーラム監事)


(彦根市や多賀町などの名所・旧跡、寺社、町並みや風景などが写された昔の写真と現在の写真を見比べながら、彦根やその周辺の景観の変遷を辿ります。)


コーディネータ:金子 孝吉
        (NPO法人彦根景観フォーラム監事、滋賀大学経済学部教授)


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《談話室》では、どなたでも〔話し手〕になれます。
自薦、他薦を問いません。下記要領でお申込み下さい。
〔話し手〕の申込事項     
1.テーマ 2.概略 3.氏名 4.住所 5.電話番号
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主 催:NPO法人彦根景観フォーラム
共 催:滋賀大学産業共同研究センター、滋賀大学地域連携センター

※参加費無料  ※定員:30名
※申込み先:滋賀大学産業共同研究センター
〒522-8522彦根市馬場1-1-1
E-MAIL:jrc@biwako.shiga-u.ac.jp
TEL:0749-27-1141/ FAX:0749-27-1431まで。


※お願い:街の駅周辺には、駐車スペースがありませんのでご配慮の程お願いします。
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by machinoeki | 2008-07-02 14:16 | 談話室「それぞれの彦根物語」
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